1/17 メルカリ出品CS ver 2.67 リリースと、削除後即出品について

1月半ばより、メルカリ側の警告表示で、

入力された情報から「禁止されている行為・出品物」に該当する可能性があります。

という、警告が出るユーザー様が増えております。

これは、商品削除後にすぐに同様の出品物を出品したときに出る確率が高い

との報告がありました。

このことから、メルカリ側でセキュリティを強化し始めている可能性があります。

「同一商品の削除」を使用する場合は、このことを理解したうえでご使用ください。

常に出品状態にしなくて良いユーザー様は、一括削除後に1日程度置いて、

新規出品したほうが良いかもしれません。


 ver 2.67 の変更点

上記の警告が出たときに、自動でクリックし出品が進むように修正。

出品中商品の編集時も警告が出るので、これも自動クリックできるように修正

  出品中商品の一括修正時(価格の変更等)で文字数のエラーが出る問題はこちら


一括削除の機能と、同一商品の削除機能について

一括削除について、知らないユーザー様がいるかもしれませんので記載しておきます。

出品物を一括で削除する機能が「一括削除」です。

リストの商品にチェックを入れて、リストを右クリックし、

「一括削除(メルカリから)」をクリックすると、一括で削除できます。

その後削除した出品する場合は、出品物の詳細が必要ですので、

出品する商品は、必ず一括削除前に「詳細取得」をしておいてください。


出品中商品の修正時、文字数エラーが出る不具合

説明文が1000字(メルカリでの説明文文字数の上限)近くで出品している商品を、

出品中書き換え機能で変更しているとき、文字数でエラーが出る場合がございます。

この場合は、出品中書き換えを実行するボタンの上に、

「説明文が900字以上で~」というチェックする欄がありますので、

こちらにチェックを入れて書換え機能をご利用ください。

 ※ これは ver 2.66 から修正済み

未分類

Posted by 管理人